玉のカード─造物天ヴィシュヴァカルマン
★神通力
| 沈玉の匠 |
| 要素/霊格 | 地部5神 |
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| キーナンバー | 32:2の5乗「継続」「蓄積」 |
| イシェド | 術 [力の本質] |
| イシェド | 玉 [キーアイテム] |
| 紋章名 | 七宝光輝 |
| カードの意味 | 玉を磨く。術を使う。 このカードは、これまでの地道な努力が生かされ、時流に乗って大きく成長し実を結ぶことを示します。 昇進、玉の輿、作品の完成などを意味し、何事も順調に進みます。 上昇運ですから積極的に行動しましょう。目上の人に引き立ててもらうと吉です。小を積み重ねて大を成すよう着実に進みましょう。功を焦ると挫折します。 |
| 今日のひとこと | 無から有を生み出す力 |
| 造物天ヴィシュヴァカルマン |
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| 所属 | 光(天界) |
| 地位 | 匠 |
| 派閥 | 至高派 |
| 居城 | 填剋洞(万一匠) |
| 神意を問う | 敬愛するわが師よ、末弟子が申し述べる。支障なくば拝聴願う |
| お言葉 |
| 32とは、2の5乗。トントンッと、ただひとつの原材をひたすらに打ち続ける槌音ぞ。 |
| わしのイシェドは「玉」。髄石金材、いかなるものも、磨けば玉と成る。 |
| よい原石の呼び声を聞き、その内にひとつきりの光輝を見いだし、彫り出すことこそわしの使命。語りかけぬ石を、意に背き、弄すことなど不可能じゃ。材には材の心がある。 |
| 知性体はすべて、創造をもってその生粋となす。妨げる者、破壊する者はこれ悪なり。貫くは善にして聖なるなり。 |
| 無から有を生み出すとはよく言うが、真に無から物を生むことはわしとて不可能。依挙頼訪の折は原材あるいは諸代価を持参せよ。必ず相応の品を返すこと、しかと約す。 |
CV■土方総司
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