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盾のカード─護神ネリティ

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★神通力
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鉄壁の守り
要素/霊格地部7神 反盾紋
キーナンバー46:「四六時中」「粘り強さ」
イシェド[力の本質]
イシェド[キーアイテム]
紋章名反盾紋
カードの意味盾を備える。人を護る。
このカードは、人に従い護りぬくと良い結果が出る事を示します。
衰運の時期であり、自分から積極的に動いたり、新しい事を始めるのはよくありません。はやる心を抑え、人、時流、所に従って行動することが肝要です。
情勢を見定め、守るべき人や考え方、信じて従うことのできる人を見つけて固く守りましょう。今は力を蓄える時です。
今日のひとこと鉄壁の守り


盾のカード─護神ネリティ
絵師■玉英
護神ネリティ
所属光(天界)
地位近衛将軍
派閥(律法派)
居城守天城
神意を問うあのお方を護るための力を、わたしに与えてください
お言葉
おれを象徴する数は、46。四六時中、警戒を怠らない。大切な者を守るため、毎日毎時、全力で事に当る持久力と粘り強さを表す数だ。
盾は万難を反す。「絶対防御陣」─目に見えるものはもとより、精神攻撃、概念攻撃に至るまで、およそ攻撃にあたるものならばなんだって防いでみせる。それが「護神」たるおれの力さ。
鋭剣は利ならず、盾を備えよ。ひとへ攻撃をおこなえば、その因果の返り血はいずれわが身へと反る。むやみに他者を攻撃すべからず、やむを得ずしておこなう場合は、予め、わが身への飛沫を防ぐ盾をもたねば破滅を呼ぶ。
守るべきものは、時により、世により、人により異なる。しかし、己のもっとも大切なものを見出し守り抜くことが、最上の幸せであることは、いつ、どこで、誰であっても変わりがない。守るべきものに己の剣を捧げ、己の命を賭する、これを護剣の道という。
戦神、闇神は天帝を軽んじ、枢軸は天帝を尊奉するも本意を得ているとは言い難い。帝は威にして孤、太陽は大にして汎。誰も仰ぎ見るばかりで、量ることはない。近衛たるおれのみが、御身を間近に付謁している。......何もかもが誤解だが、帝はあえて解かれることはないだろう。
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